コエンザイムQ10で真皮のコラーゲン量アップ!


アンチエイジング効果もバッチリ!

最近の化粧品ではすっかりおなじみの成分となったコエンザイムQ10は、私達の細胞に元々存在するもので、体の健康維持だけでなく肌の美と健康にも大きな影響力を持っている成分です。この成分が一定量細胞内に存在することで、ハリのあるお肌を維持することができるんですね。でも、残念ながらコエンザイムQ10は20歳をピークに減少しはじめ、40歳以降になると急速に減少していく成分です。


年齢を重ねるにつれ、お肌の弾力が失われたり、シワが増えていくのも、コエンザイムQ10が失われていくからだといわれています。


そこで化粧品などにこの成分を配合し、何らかの形で浸透させることで、若いお肌には必須の真皮のコラーゲンを質、量ともにアップさせることができることがわかっています。
それほど強力なアンチエイジング効果が期待できる成分として今も多くの化粧品に採用されているんですね。


ただ、現在のドクターズコスメの状況では、コエンザイムQ10よりも効果の面で優れている成分が多数見つかっているため、最近では脇役的な存在となっています。それでも尚配合成分の一つとしてこの成分が選ばれているのはアンチエイジングに高い効果が期待できることの証ともいえます。



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コエンザイムQ10補給ならサプリ?化粧品?有効なのはどっち?


ダイレクトにアプローチできるのはどちら?

コエンザイムQ10補給は化粧品だけでなくサプリメントでも摂取することができます。サプリメントで補給した場合、腸から吸収され、その後、真っ先に影響を与えるのは心臓をはじめとした臓器であり、肌細胞の美容に良い影響を与えるのは最後の方
一方、化粧品としてコエンザイムQ10を補給すれば、肌の細胞にダイレクトにアプローチすることができ、直接的に真皮のコラーゲンの質・量に変化を与えることができるといわれています。

当サイト厳選!コエンザイムQ10入りのドクターズコスメ

JCプログラムのボトモイストプラス

主要成分アルジルリンに何と許容上限値のコエンザイムQ10を配合したドクターズコスメです。高いアンチエイジング効果が期待できます

コエンザイムQ10と同様の作用を持つ有効成分から選ぶ

フラーレン

活性酸素の無害化に重要な役割を持つ。配合成分の作用力を最大限に引き出すために重要な成分でもある。

EGF

皮膚細胞の再生を促す成分として多くのドクターズコスメにも配合されています。

APPS

ビタミンCの10000倍の浸透力が有名!塗るだけで肌の奥深くまで届きしわ・たるみを直接ケア。